わたしの「いま」に、静かに寄り添う一軍ジュエリー。

仕事に、暮らしに。

毎日いろんなことに、ちょっと選び疲れている私たち。

だからこそAMIE(アミエ)は

朝、いつものトレーから「何も考えずに手に取れる」心地よさを大切にしています。

主張しすぎず、

毎日のお洋服にすっと馴染む引き算のデザイン。

だけど、ふとした瞬間に手元や足元を見つめると、 職人がタガネで刻んだ手彫りの跡や、繊細なディテールが優しい光を放つ。

よく見たら、ひとつひとつに静かな意味が宿っている――。

そのさりげなさが、今日を生きる自分に小さなお守りのような自信をくれます。

「一生モノ」や「資産価値」という言葉に縛られて、 未来の自分のために、今ときめかないものを集める必要なんてない。

年を重ねて似合うものが変われば、その時の自分に合わせてアップデートしていけばいい。

誰かの基準ではなく、 変わっていく、愛おしい「いまのわたし」を満たすために。

足の指輪

Toe Ring

6/1〜 Toe Ringのセミオーダーを開始します。

今しばらくお待ちください。

Bland Story

ジュエリーボックスを開けたとき、
私の目に飛び込んでくるのは
やっぱりお気に入りのゴールドや
大切な人からもらったダイヤモンドの煌めき。

時が経っても曇らない
あの「本物の輝き」に心がときめいた経験は
デザイナーである私自身
今もずっとブランドの原点として胸にあります。

だからこそAMIE(アミエ)が何より大切にしているのは
メッキやイミテーションではなく
大人の肌に心地よく馴染み
時をともにできる「確かな素材」で仕立てること。

でもそれは
未来のための「一生モノ」として大切に箱に仕舞い込んでほしいからではありません。

「いつか価値が出るから」
「年をとっても使えるから」
そんな先の理由で、いまの自分がときめかないものを集める必要なんてない。

毎日の暮らしに選び疲れている私たちは、
未来の安心ではなく
愛おしい「いまのわたし」を最高に満たしてくれる輝きを求めているはず。

朝、いつものトレーから
何も考えずにパッと手に取れる気楽さ。

シルバーが持つ、日常にすっと溶け込む引き算のデザイン。

だけど、よく見ると職人がタガネで刻んだ手彫りの跡や、繊細なディテールが、日常の中で確かな光を放つ。

そしてこれから先
年を重ねて似合うものが変われば
その時の自分に合わせて
素材もデザインも自由にアップデートしていけばいい。

AMIEのジュエリーは
神奈川の小さな工房で、一つひとつ手作業で制作しています。

あなたが「いま」手にした瞬間から
新しく、自由な物語が始まります。

今日を生きるあなたの毎日に、確かな煌めきが静かに寄り添えますように。

花とリング
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